de_logo_s.gif<小4〜中3向け> 弱点克服シリーズ第一弾「割合と比」DVD完全マスター版

<実践者の声> ※効果には個人差があります
“「割合と比」「速さ」のDVDで、数週間前から比べるとびっくりするほど文章問題が解けるようになってきました”
(北海道在住、小6女子の母)

文章題が苦手な子どもたち

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「うちの子、どうすれば文章題や応用問題が
 できるようになるのかしら?」



   文章問題ができない子。

   その原因は「ある重要分野の理解度」と
   「問題文のとらえ方」にあるのです——。


あなたのお子さんは、こんなことありませんか?


bullet4.gif計算をやらせるとそこそこできる・・・が、
文章問題や応用問題になるとパタリと手が止まる


bullet4.gif文章題になると面倒くさがり、すぐに問題をとばそうとする


bullet4.gifテスト用紙を見ても、文章題や応用問題では空欄ばかり(汗)


私は日々、学習相談を受けていますが、
こうした悩みをもつお母さん、お父さんは非常に多いのです。


では、

・あなたのお子さんは
 なぜ、文章題や応用問題ができないのか?

そして、

・どうすれば、文章題ができるようになるのか?

この原因と対策を、わかりやすく、
そしてくわしくお伝えしていこうと思います。


・・・まずは、このページで紹介しているDVD講座を
お子さんに受講させたお母さんの声を、2件ほどご紹介しましょう。

<実践者の声> ※効果には個人差があります
“子どもにどう教えたらいいかが分からず困っていました。

こんにちは 弱点克服シリーズ「割合と比」を購入しました。

中学の方程式を使って割合と比を考えるとなんとなく分かるのですが、
子供に教える程には理解しておらず困っていました。

この教材は分かりやすい。
イメージとして分かる感じで親の私のほうが夢中で問題を解いています。

(沖縄県在住、小5男子の母)

<実践者の声> ※効果には個人差があります
“今まで分からなかった割合、食塩水、比の文章題が…

割合と比のDVD、一通り終了しました。

本人は中一で学校でもそんなに成績が悪いほうではないのですが、いままで
割合、食塩水、比の文章題が出てくると、考えもせず、わからないと決め付けて
今まで飛ばしていたそうです。

文章題が苦手だというのは知っていたので、小学校の頃から問題集を買い、
やらせていましたが、わからないものだらけで、いつも塾で聞いてきていました。

今回、DVDは本人に与えてやらせるのではなく、いい機会なので私も一緒に見て、
一緒に問題を解きました。

今までは何でわからないの!と怒ることもしばしばでしたが、一緒に見ていて
先生のゆっくり進めていく、わかるように説明してくれる、そんな授業に感化されか、私
も怒らなくなり、本人を褒めながら進めることが出来ました。

一つ出来るたびに褒め、頭を撫で、天才になっちゃうかも??なんていいながら(笑)
全内容を終えました。

本人はとても充実し、わかったことで少しずつまた、
自信を取り戻したように思えます。

本当に感謝しています。

買い物に行くときは税込価格、税抜き価格を計算してもらっています。
本当に助かっています。

(愛知県在住、中1男子の母)

家庭学習コンサルタント 坂本七郎

はじめまして!  sakamoto16ss.png

私は、お子さんの学力アップを応援する、
小・中学生専門 家庭学習コンサルタントの坂本七郎といいます。

・成績の上がる勉強のやり方
・やる気の高め方
・子ども自ら机に向かわせる具体的方法
・志望校合格を目指した受験アドバイス
・社会に出て求められる力の育て方

など「家庭学習」に関する全般を、保護者や
小中学生に教えています。

教える手段はさまざまです。  

本の出版や雑誌取材、セミナーの開催のほかに、全国1万人の保護者が読む無料メールマガジンの発行、年間約1200件(H.19.11〜H.20.10調べ) のメール・電話相談、家庭訪問による「勉強のやり方」指導などを通して教えてきました。

これまで2冊の本を出版しています。

『ユダヤ式学習法 わが子の学力をグングン伸ばす』
『小学生の学力は「計画力」で伸びる!』(アマゾン総合1位取得)
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また『プレジデントFamily』や『別冊宝島 小学生の学力を伸ばす本』
からの取材も受けています。
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保護者対象セミナー風景 (写真は東京会場のもの)


指導歴としては、塾講師や家庭教師として 直接520人、
インターネットを通じて5000人の学習指導を経験しています。  

大手塾の算数の授業についていけず自信をなくしていた子を
わずか2回の指導で自信を持たせ、自分から家庭学習をするようにさせたり、

どの先生が教えてもまったく成績が上がらなかった生徒を担当 し、     
「○○ 君があんなに数学が出来るようになるなんて、びっくりしました〜!」     
と以前の講師陣を驚かせたり・・・ということがありました。

また、保護者向けのチャリティーセミナーを行い、そこで集まった寄付金をもとに、 NPO法人アニーこども福祉協会の協力の下、障害児の自立支援や児童養護施設で暮らす子 (28名)をディズニーランドに招待するなどの 社会活動も行ってきました。

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文章題ができない子。その原因とは?


さて、話を元に戻しましょう。

文章題ができない子。

このページの冒頭で、その原因は
「ある重要分野の理解の浅さ」「問題文のとらえ方」
という2点をお伝えしました。

それではひとつずつ見ていきましょう。


原因その1 基盤となる重要分野の理解が浅い




文章題ができない子の最大の特徴。
それがこれです。

算数・数学の基盤となる重要分野、
その理解度が浅いのです、足りていないのです。

一番多いのは、
・わかっている「つもり」でいるケース。

そして、次に多いのが
・よくわからないまま来てしまい、結果文章題が苦手となったというケース。


算数には、それ以降の学習の基盤・土台となる
非常に大切な分野がいくつかあります。

その分野を、わかったつもりのまま、あるいは
わからないまま進んでしまうと、必ず痛い目に遭います。

算数、数学の成績が上がらない、
文章題、応用問題ができるようにならない。

その原因のひとつはここにあるのです。


算数の基盤があるか・ないかをチェックする方法


ではでは。
ここで、あなたはこう思ったかも知れません。

「うちの子は、算数/数学の基盤(基礎)ができているのかしら?」


そこであなたのお子さんがどれだけ基礎が身についているか。
お子さんの学力を見極めるための問題を3題ほど用意しました。

10分ほどでチェックできますので
こちらの問題をお子さんに解かせてみてください。

「算数・数学」基礎力チェック問題(小・中学生 共通)


問題1
原価の3割の利益を見込んで定価をつけた商品を、定価の1割引きで売ると、利益は原価の何%になるでしょうか?


問題2
9%の食塩水240gから水を何g蒸発させると、12%の食塩水になるでしょうか。


問題3
A君、B君、C君の3人が持っている金額の合計はちょうど2万円です。A君とB君の金額の比は2:3、B君とC君の金額の比は2:5です。B君はいくら持っていますか。

※答えはこのページの一番下にあります


<3問すべて正解した人>
この3題すべてに正答できたのであれば、算数の土台はすでにできています。
これからお子さんの学力は一気に伸びていく可能性をもっています。

<2問正解した人>
次に2題正解した人の場合ですが、内容を理解できていているのにちょっとしたミスによって間違えてしまった場合は基礎は身についていると言ってもよいでしょう。
しかし一方で、問題の解き方、考え方が分からずに正答できなかった場合はあと一歩、基盤となる分野の理解を深めてほしいところです。

<1問正解、あるいは正解なしだった人>
最後に正答できたのが一問あるいはゼロ問の場合ですね。
あなたのお子さんは「わかったつもり」あるいは「わからないままここまで来てしまった」その張本人です。このままでは算数・数学で苦労していくことになります。学力を一気に高めるためには、基盤となる重要分野の理解を深めることが短期間での学力アップを実現するカギとなるでしょう。


その重要分野とは、一体どこなのか?


では、算数・数学の基盤となる
重要分野とはどこなのでしょうか。

それは、算数・数学の得意な子、苦手な子を
つぶさに観察することで見えてくるのです。

算数の得意が子ができて、
苦手な子が苦手とする分野。

そのもっとも顕著な分野が
「割合と比」の分野なのです。

そう、つまり
「割合と比」は算数・数学の学力を左右する
最重要分野だといえます。

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実際私が教えてきた生徒たちを見ていくと、割合が苦手な子は、算数・数学が苦手、逆に、割合の理解度が高い子ほど、算数・数学が得意。
そんな図式を見てとることができます。


小中学生500人以上を教えてきた私の経験則として見えたのが、
【この分野の出来・不出来が、算数・数学の学力を決める】
という結論だったのです。

子どもたちにこの分野をしっかり理解させ、自信を持たせることができれば、
算数・数学への苦手意識を取り除くことができる。
そしてさらに、苦手分野から得意分野に引き上げることも可能になるのです。



「割合と比」を通じて文章題の解き方を身につける


ではなぜ子どもたちはこの「割合と比」でつまずきやすいのでしょうか?
その理由を説明しましょう。

割合と比は、それまで学んできた計算中心の「かぞえる」という考え方から、
2つ以上のものの量や大きさの大小を「くらべる」という抽象度の高い考え方に
大きく転換・飛躍する分野と言えます。

分数ひとつをとっても、その考え方は大きく変化します。
たとえば、1/2という数はそれまで0と1の間の0.5という大きさを表す数でしたが、割合の分野に入ると、「A は B の1/2」というように、2つの量をくらべたときに、ひとつの量がもう片方の量の「半分」といった意味に変化します。

もうすでに「大人な」私たちはこのことをごくあたりまえの事実として
自然に理解できますが、はじめてこの分野に出会う子供たちにしてみると、
「ぜんぜん意味わかんねー」となってしまうケースが多いのです。

そしてさらに割合を苦手にさせる追い打ちとして、
「もとにする量」や「くらべられる量」といったとっても分かりやすい用語(皮肉です)、定価の何%引きといった売買の問題、なぜか難しいと言われている食塩水の問題等が出てくることによって、めでたく算数ギライが量産されてしまうというわけです。


実際、文科省の調査によると
中学生の約9割が小学校分野の算数でつまずいている
と言われています。

これは小数や分数などの計算力が足りていないという要因もあるかと思いますが、何よりも「割合と比」などの、土台となる重要分野をあやふやにしたまま勉強を続けていることがもっとも重大な原因だと私は見ているのです。

家も土台がしっかりしていないと上に積み上げることができないように、算数・数学も、土台となる重要分野の理解なくしては発展・応用問題を解くことはできません。

もし、現在あなたのお子さんがこうした盤石な土台をもって「いない」のなら、今すぐこの土台を作り直すことを強くおすすめします。

この「割合と比」の強化が、結果的に算数・数学力アップの近道になるはずですから。


原因2 問題文のとらえ方を身につける


文章題が苦手な子のふたつ目の特徴として、
文章問題における「問題文のとらえ方」という問題があります。

これは、言い換えると、

文章題を解くためには、
問題文の「要約力」と「図式化力」がもとめられる。

そう言うことができます。

要約力とは、
問題文を読んで無駄なものをはぶき、骨組みだけを抜きとる力のことです。

図式化力とは、
文章のままでは分かりにくい複雑な関係を、理解しやすい図になおす力のことです。


文章問題を解くためには、
この2つの力を身につける必要があるのです。


つまり、文章題の解き方を教えるときは、

・問題文をどう読んで、どう考えればいいのか。
また、
・その関係をどう図になおしたらいいのか。

この2点を学ぶ必要があるのです。




ひとつ例を挙げましょう。


それではひとつ例題を挙げて
問題文の「要約」と「図式化」の方法について
デモンストレーションしてみましょう。

売買の問題を使って説明します。

問題
1500円で仕入れた商品に4割の利益を見込んで定価をつけました。ところが売れなかったので2割引きの値段で販売することにしました。このとき利益はいくらになるでしょうか。


1.要約力を使って骨組みを見分ける

まずは、この問題文を読んで骨組みの部分を見分けてみましょう。

1500円で仕入れた商品に4割の利益を見込んで定価をつけました。
これは要するに「1500円の4割増し料金が定価」ということになりますよね。

そしてさらに、
ところが売れなかったので2割引きの値段で販売することにしました。
の部分は、要約すると「定価の2割引きで販売」ということになります。

つまり、この問題文全体で要約するならば、
「1500円の4割増し料金を定価とし、その2割引きで販売したときの利益は?」という問題になります。

「利益を見込んで」とか「売れなかったので」とかそういった余分な部分を
そぎ落とし、わかりにくい表現を自分が理解しやすい表現に置き換える。

そうして骨組みの部分だけを残した状態にする、
それが文章問題の「要約力」なのです。

ここが文章題を解くうえでの第一歩になります。



2.図式化して複雑な関係を図にまとめる

次に問題文を図に直してみましょう。
1で要約した文章をもとに図に直してみると次のようになります。


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このような関係が目に見える形になれば問題は半分解けたようなもの。
あとは、この図を元に式を立てて答を求めるだけです。

このように「問題文を読んでそれを図に直す」というトレーニングを
問題演習を通じて積んでいくことで、だんだんと文章問題、応用問題を
解くコツ、解き方というものが分かるようになってきます。



以上の1と2を「同時に」学んでいくことで、
複雑な文章問題であっても自分で骨組みを取り出し要約し、
さらに図にまとめることでどんな問題文でもスッキリ分かるようになるのです。


問題文を読み、それを要約して図に直す
こうしたひとつひとつの練習が応用力を育てていくのです。


いかがでしたでしょうか?

文章題や応用問題では、
いかに「要約力」と「図式化力」が重要かが理解できたのではないでしょうか。






「文章題ができる子」に変えるための学習手順


まずは頭を整理するために、
これまでの話をまとめてみましょう。


文章題ができるようになるためには、次の2つの要素が必要となります。

1.算数・数学の基盤となる重要分野の理解を深めること
 「割合と比」で学ぶ「比べる」概念を真に理解する
2.問題文のとらえ方を身につけること
 (1)問題文を読んで骨組みを見分ける「要約力」を身につける
 (2)複雑な関係を把握するための「図式化の方法」を学ぶ


<これらを家庭で身につけるために>

これらを家庭でお子さんに身につけさせるのなら、
まずは「割合と比」を学ぶための土台に相当する、
・分数そのものの理解
・分数のかけ算わり算の計算方法
・小数の加減乗除の計算方法
をしっかり学習させてください。


そして、その上で「割合と比」を学習させます。

「割合と比」の分野では、

・割合そのもの考え方
・百分率と歩合
・原価、売価、利益、定価の言葉の理解
・売買の問題の解き方、図式化の方法
・食塩水の問題の解き方、図式化の方法
・比そのものの考え方
・連比の使い方
・比を使った文章問題の解き方、図式化の方法

この順で知識と理解を積み上げていくことが
最適な学習順序、そして学習方法と言えるでしょう。





“そんなこと私にはできません!”


文章題や応用問題ができるようになるための
仕組み、それから方法と手順はこれまで説明した通りです。

だけど、
「うちは共働きなので、教える時間が取れません!」
「私にはそんな専門的な指導はできません!」
「そもそも私は算数・数学がニガテなんです!」
そんな声が聞こえてきそうです。


私もこれまでたくさんの方から
「文章題ができない子どもを何とかしたい」
という相談を受けてきましたが、口頭でのアドバイスとなると
時間的、物理的な制約があり、くわしいアドバイスができません。


こうすれば文章題ができるようになる」

頭ではそうわかっていても、相談者の数が多いために、
お子さん一人一人に授業をして説明していくわけにもいきません。

じゃあ、どうすれば子どもたちのそうした問題を解決できるのか?


それなら自分で授業を撮影し、一から十まで
DVDで学んでもらえれば自宅でもどこでも学習できるじゃないか。

授業DVDでなら、基盤となる割合と比の授業を通じて、
文章問題の解き方(要約や図式化の方法も含めて)すべてを伝えることができる!

そう思い、今回、自分の授業を収録した
DVD教材をつくることにしたのです。


もし、あなたのお子さんが割合と比はもちろん、
文章題・応用問題が苦手でいまの現状を何とか打破したい。

そう考えているのなら、このDVDをお子さんに渡してあげてください。


このDVDを使い、7日間、私の授業を見るだけで、
上に挙げた基礎力チェック問題3問はもちろんのこと、
その一歩先の応用問題までラクラクできるようになります。

そして文章問題の解き方のコツ(文章の要約の仕方、図式化の方法)
をマスターしてください。

もしご自分でこのDVD教材を購入すべきかどうか判断できない場合は、
先ほど紹介した10分で確認できる「基礎力チェック問題」3問をやらせてみてください。

お子さんの正解数が「1問」または正解数「ゼロ」だった場合は、
今すぐこのDVD教材を購入してあげてください。

この教材でたった7日間、勉強するだけで
どんなに苦手意識を持ったお子さんであっても、
算数・数学に対して確かな自信を持てるようになります。

そしてその自信は、算数・数学だけでなく、
勉強全体に対する意欲・やる気も芽生えてくることでしょう。





DVD教材の価格について

このDVD教材は「7日間の授業」で構成されています。

塾で言えば、(週1回通っている人なら)約2ヶ月分の月謝に相当します。


このDVD教材の価格は、12,800円です。


塾に支払う半分以下のお金を一度投資するだけで、

質の高い家庭学習時間を自宅で確保でき、
文章問題の解き方がわかり、問題ができるようになり、
・わずか7日間で算数・数学に対する自信が芽生えはじめ、
・他教科のやる気も向上してくる。

そんな価値の高い「時間」と「機会」を
お子さんに与えることができます。


このDVD教材は塾経営者も購入しているのですが、
ぜひうちでこのDVD教材を使わせていただきたいと
依頼がくるほど、定評がある内容です。

わかりやすい授業には自信があります。
安心してお求めくださいませ。


弱点克服シリーズ『割合と比』DVD教材の概要

<弱点克服シリーズ第一弾「割合と比」DVD完全マスター版>

wariaiset.jpg

問題集1冊(A4版フルカラー82ページ)+DVD2枚組(計3時間半)のセット

1.坂本の授業を収録した2枚組DVD(収録時間3時間半)

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坂本が一から丁寧に解説します。DVDならいつでも観たいときに好きなだけ観ることができます。

2.「割合と比」オリジナル問題集(A4版82ページカラー、全問解説付き)

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index_0clip_image018.pngindex_0clip_image020.pngindex_0clip_image022.pngindex_0clip_image024.pngindex_0clip_image026.png
坂本作成の完全オリジナルテキスト。無駄な問題一切なし。
全問ていねいな解説がついているので自宅学習用に最適です。


【DVDの学習内容】 目次より
 1日目  割合・比を理解するための土台づくり
 2日目  割合はこう考えればカンタンになる
 3日目  百分率と歩合で買い物上手になれる
 4日目  売買の問題はこれでカンペキ
 5日目  食塩水問題のマル秘攻略法とは?
 6日目  比の重要ポイントをマスターせよ
 最終日  比の文章題もこれで安心


【こんなお子様にピッタリの内容です】
 1.計算はできるが、算数・数学の文章題が苦手小5〜中3生
 2.「割合と比」が苦手、あるいはより理解を深めたい小5〜小6生
 3.中学受験をめざし先取り学習を進めたい小4生


【価格・送料】
 12,800
 日本全国 送料無料
 (海外への発送をご希望の方は、国名を書いてお問い合わせ下さい)



お支払いは、クレジット払い または 代金引換払いよりお選びください


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教材価格:12,800円(送料、消費税込み)


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※携帯から申し込みたい(上記ボタンから申し込みできない)場合はここをクリック


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ご不明な点・ご質問等は、下記「お問い合わせ」リンクからどうぞ。




算数・数学 基礎力チェック問題 こたえ (問題1)17%(問題2)60g(問題3)4800円

<プロフィール>

坂本七郎(さかもと・しちろう)

家庭学習コンサルタント
ドリームエデュケーション代表

「日本の子どもたちの学力を“家庭学習から”変えていく」をモットーに、全国の小中学生とその保護者に対して、「勉強のやり方」や「やる気の高め方」を中心に指導している。
その活動の中心は、全国でのセミナー開催、保護者向けメールマガジン(1万人規模)の発行、保護者向けメール相談(年間1300件超)、家庭訪問による「勉強のやり方」指導などで、「家庭学習」を切り口にした独自の活動を展開している。
また、自身が企画から開発までを手掛ける家庭学習用教材は、「勉強のやり方」が身につくと定評があり、保護者からも「子どもが自分から机に向かうようになった!」「2か月で偏差値が20もアップした!」など喜びの声が毎日のように届いている。

著書に『ユダヤ式学習法』『小学生の学力は「計画力」で決まる!』(ともに大和出版)がある。

好きなこと:旅行(ユーラシア大陸を陸路で横断した経験を持つ)
好きな言葉:すべての知識は経験に基づく

ドリームエデュケーションHP
サクラサク中学受験勉強法
サクラサク高校受験勉強法
シリーズ第二弾「速さ」